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興行ビザのいらないエンターテイメント

なんでも自動化してしまうこの時代には、逆に機械化されないエンタメ業界は、生き残っていくと思います。

もちろんロボットのエンタメもあるかもですが、やはり生身の人間ならではの良さがあります。

歌や楽器なんて言うのは特にそうだと思います。興行ビザを取得して外国から来るほどの価値があるということです。

先日、久しぶりに自動車で大手銀行の駐車場に自動車止めました。週末ちょっと旅行に行くのでそのために現金を下ろしにきたのです。

なぜならば、普段はカードで買い物でも何でも支払いはできるのだけけれども、私が今回行くところはインターネットで調べてみると

どうもカード決済ができないとかできてもできるカードが限られているとか等のうわさがあったので、現金をいつもよりも多めに

所持する必要があったので、私は銀行にお金を下ろしに来たのです。

前回この銀行を利用したのはたしか一年くらい前なのでなぜだか分かりませんが少し緊張しました。

前回パーキングを利用したときは確かおじさんがいたのですが、今回はそのおじさんもいなくなりチケットを出し入れする機械だけ

になっていまいした。ここの自動化の波が来たかと戦慄を覚えました。。。

機械との競争という本がありましたが、エンタメ業界は生き残ると思っています。
以上、興行ビザと機械化の関係について考えてみました。


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